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音楽で英語学習

塔の上のラプンツェル・ミュージカル YouTubeにて公開

ディズニーの豪華客船で上演されているミュージカル『塔の上のラプンツェル・ミュージカル』がYouTubeにて公開されました。今ならクルーズ船に乗った気分でゴージャスなショーを楽しますよ。

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学習教材

ディズニープリンセスを使ってアルファベットの学習ができる絵本『P is for Princess』

シンデレラ、アリエル、ベルなどのディズニープリンセスを使って英語のアルファベット学習ができる絵本が出版されています。

子供のアルファベットの学習に最適

ディズニープリンセスを好きな子供たちが興味を持って英語のアルファベット学習をできるように作られた絵本が『P is for Princess』です。アメリカのネイティブの子供たちが一番最初に使う絵本なので日本の子供が読んでも問題なく学習できるように作られています。親子で学習するにはちょうど良い教材になると思います。

P is for Princess (Disney Princess)

登場するプリンセス

この絵本では白雪姫、シンデレラ、オーロラ、アリエル、ベル、ジャスミン、ムーラン、ティアナ、ラプンツェルの9人のプリンセスが登場します。

指でなぞって覚える

アルファベットが大きく掲載されているので、子供たちが指でなぞることでアルファベットを覚えることができます。また下記順序も表示されているので、数字を覚えている子供なら1人でも学習できると思います。

隠された英単語を探す

この絵本ではアルファべットだけでなく、絵に対応した英単語も学べる仕組みになっています。絵本の一部に「めくることのできるできる箇所(Flap)」がついており、絵の下から簡単な英単語が出てくる仕組みになっています。

ソフィアを使ったバージョンも出版されています

『ちいさなプリンセス ソフィア』が好きな子供たちには、同じ絵本シリーズの『Sofia the First S Is for Sofia』を使って英語のアルファベット学習をすることができます。『P is for Princess』と同じ構成で作られているので、子供たちは楽しんで英語を学習できると思います。

Sofia the First S Is for Sofia

残念ながらシリーズに男の子の絵本は無い

アルファベットを覚えるにはよくできた絵本のシリーズなのですが、残念ながら男の子の絵本が発売されていません。ディズニーのコンテンツを扱った出版社が作っているのなら、スターウォーズを使った『S Is for Star wars』やアベンジャーズを使った『A Is for Avengers』なんて絵本が出版されてもいいと思うのですが・・・。